GIO

アジア国際産業連関データベース

YNU-GIO

アジア国際産業連関データベース(YNU-GIO Table)は横浜国立大学国際社会科学研究院のシュレスタ・ナゲンドラ准教授と佐藤清隆教授が構築したデータベースです。同データベースは内生国29か国(アジア11か国を含む)、外生国59か国、35産業分類で構成されています。(List of industriesを参照。) アジア国際産業連関データベースは1997年から2012年までの年次データを利用可能です。参考として、地域別に集計した2012年表(単位:10億ドル)を以下に掲載します。内生国と外生国の詳細は、List of endogenous and exogenous countries を参照してください。





国際産業連関表の推計方法に関する詳細は以下の2つの論文に掲載しています。アジア国際産業連関データベースは研究教育の目的であれば自由に利用して頂いて構いません。利用する際には以下の2つの論文を引用してください。

● Sato, Kiyotaka and Nagendra Shrestha, 2014,"Global and Regional Shock Transmission: An Asian Perspective," CESSA Working Paper, 2014-04.


● Shrestha, Nagendra and Kiyotaka Sato,2015,"Global Financial Crisis and Shock Transmission: Supply- or Demand-driven Shock?" CESSA Working Paper, 2015-10.



YNU-GIO ダウンロード (xlsx)

1997年度

YNU-GIO(1997)

1998年度

YNU-GIO(1998)

1999年度

YNU-GIO(1999)

2000年度

YNU-GIO(2000)

2001年度

YNU-GIO(2001)

2002年度

YNU-GIO(2002)

2003年度

YNU-GIO(2003)

2004年度

YNU-GIO(2004)

2005年度

YNU-GIO(2005)

2006年度

YNU-GIO(2006)

2007年度

YNU-GIO(2007)

2008年度

YNU-GIO(2008)

2009年度

YNU-GIO(2009)

2010年度

YNU-GIO(2010)

2011年度

YNU-GIO(2011)

2012年度

YNU-GIO(2012)